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マンリョウの実が赤く色づく。タラヨウの実も一段と赤みが増したようです。今年もメジロがやってきました。 写真をクリックすると拡大されます。
午前中は晴れて青空が広がっていたが 午後から時々しぐれて寒くなってきました。ビワの花が開く。白い花です。 写真をクリックすると拡大されます。
一日中晴れたり時雨れたりの典型的な冬のお天気でした。夕方4時半頃 北東の空に大きな虹がかかった。南西からの太陽の光が しぐれの雨にともなって雨つぶに反射した美しい虹です。
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高さ12〜13メートルはあるだろうクスノキの剪定をする。長〜いはしごをかけて登り 切る枝にロープを結び もう一本の枝にロープを架ける。切り離したら少しずつロープをスライスしながら 切った枝をつり下げながら地面に降ろす。こうして一本ずつ剪定します。高い場所での作業は見ていてもハラハラ(゚ー゚; です。連れ合いは素人ですが プロ顔負け?
実が沢山あった。 サッパリ!した。
スイセンが一輪開く。
ビワの木を見上げると 枝の先端に 蕾が沢山ついています。ビワの花は冬咲くのですね。
写真をクリックすると拡大されます。スイセン ビワ蕾
めだか公園の木々の紅葉が少しずつ進んでいます。
写真をクリックすると拡大されます。サクラ ナンキンハゼ ニシキギ
今日は強い北風が吹き寒かった。福岡の最高気温は午前5時の13度。日中にかけてドンドン気温が下がり 夕方7時には7度。明日はもっと寒くなるらしい。
ネコヤナギの花芽が すこしほころびかけていたのですが この寒さで縮こまっています。 クロガネモチ、ナンテンの赤い実が目にとまる。キッチョウソウの美しい花は 丈が短いので人目に付かず 葉の陰でひっそりと咲いています。 写真をクリックすると拡大されます。キッチョウソウ クロガネモチ実 ナンテン実 ネコヤナギの花芽
ヒイラギモクセイの白い小さな花 一ヶ月前に咲いて散りました。そして 二度目の花が咲き 散り始めています。冬の花 ダイヤモンドリリーが 咲き始めました。
写真をクリックすると拡大されます。ダイヤモンドリリー ヒイラギモクセイ 散った花
ボケの花が5輪咲いています。このボケは時ならぬ時によく咲きます。あまりキレイではありません。
今日も好天。抜けるような美しい青空が広がっています。
10羽くらいの小群で めだか公園にやってきたのは エナガです。エナガはスズメ目エナガ科の留鳥。尾羽が長いのが特徴。大きさはスズメぐらいの小鳥です。山地の森林で繁殖し、冬期は人里に小群をなして現れる。
朝方はグッと冷え込んだが 日中は小春日和の上天気。青空が澄み切って 景色が遠くまで遠くまで キレイに見えた。キレイな乾燥した空気のお陰だそうです。
ヤツデの白い小花が開花。 ヤツデ・・・・ウコギ科 常緑低木 葉が深く手の形に裂れ込んでいることに由来して 漢字で「八手」と書く。
今日は冷たい風が吹き寒かった。初冬らしい天候です。「大相撲九州場所が始まると寒くなる」といわれているが 昨日から大相撲が始まり 本当に寒くなってきました。寒さを受けてサザンカが開花。
小さいシイタケが一週間経つとこんなに大きくなりました。
公園清掃日の昨日 収穫し、 炭火焼きして みんなで美味しくいただきました。
フウセンカズラが今年2度目の青々とした実をつけています。暖かいからでしょうね 今年のフウセンカズラは二期作です。フウセンカズラの茂った葉の中にカマキリがいた。
大木のナンキンハゼ 全体はまだ青々しているのに ほんの一部分だけ紅葉している。先端ではなく中程の一部分なので何か不思議です。
シイタケの生育状況を見ていたら ホダ木の陰からピョン!とアカガエルが飛び出てきた。10センチくらいもある大物です。人間がいたのでビックリしたらしく動きをピタリと止め じ〜〜〜っとしていた。冬眠はまだなのかしら?
昨年の春 駒打ちをした原木に シイタケが発生。それも一度に6コも。大きくなるのが楽しみだ。
マンリョウの実はまだ青い。枯れかかっていたタラヨウはどうにか持ち直したようです。数少ない実ですが赤く色づいています。黒く熟したクスノキの実は鳥の餌になっています。
写真をクリックすると拡大されます。 マンリョウ実 タラヨウ実 クスノキ実
日中は秋晴れ ポカポカして 過ごしやすい陽気だった。カメさんは陽を浴びてリラックス 「ウ〜〜〜ン気持ちイイ〜!」